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マネックスFX=「マネックスJoo(ジョー)」をバージョンアップ
マネックスFXでは、2010年2月25日に現在提供中のアクティブトレーダー向けFXトレーディングツール「マネックスJoo(ジョー)」をバージョンアップし、プログラム売買を可能とする独自のインターフェイス機能を新たに搭載すると発表致しました。

■バージョンアップ内容
・プログラム売買を可能とする独自のインターフェイス「マネックスJoo トレーディングAPI」を新たに搭載
・リアルタイムチャート画面に保有ポジションと注文状況を表すアイコンを表示する機能を搭載(アイコンをドラッグ&ドロップすることで、建玉の決済や注文の訂正・取消が可能)
・テクニカル指標によるシグナル(ゴールデンクロスなど)をお知らせ
・複数の通貨ペアの新規ストリーミング注文画面を1つのウィンドウに並べられる「マルチストリーミング機能」を搭載
・期間を指定して、過去のチャートを呼び出すことができる「ヒストリカルチャート機能」を搭載
・好みのレイアウトを保存、呼び出すことができる「マイレイアウト機能」を搭載
・好みのテクニカル指標の組み合わせ設定を保存、呼び出すことができる「マイテクニカル指標保存機能」を搭載
・パソコンを買い換えた場合などに、以前のパソコンでの設定を簡単に移行できる「設定のインポート・エクスポート機能」を搭載
・注文一覧、注文履歴をCSVファイルでダウンロード可能
・トレンドラインによるアラート後、新規ストリーミング注文画面を自動的に表示する機能を搭載
マネックスFXの口座開設はこちら
■バージョンアップ内容
・プログラム売買を可能とする独自のインターフェイス「マネックスJoo トレーディングAPI」を新たに搭載
・リアルタイムチャート画面に保有ポジションと注文状況を表すアイコンを表示する機能を搭載(アイコンをドラッグ&ドロップすることで、建玉の決済や注文の訂正・取消が可能)
・テクニカル指標によるシグナル(ゴールデンクロスなど)をお知らせ
・複数の通貨ペアの新規ストリーミング注文画面を1つのウィンドウに並べられる「マルチストリーミング機能」を搭載
・期間を指定して、過去のチャートを呼び出すことができる「ヒストリカルチャート機能」を搭載
・好みのレイアウトを保存、呼び出すことができる「マイレイアウト機能」を搭載
・好みのテクニカル指標の組み合わせ設定を保存、呼び出すことができる「マイテクニカル指標保存機能」を搭載
・パソコンを買い換えた場合などに、以前のパソコンでの設定を簡単に移行できる「設定のインポート・エクスポート機能」を搭載
・注文一覧、注文履歴をCSVファイルでダウンロード可能
・トレンドラインによるアラート後、新規ストリーミング注文画面を自動的に表示する機能を搭載
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2010年02月23日
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